みなさんこんにちは。オージャスと申します。
自分は何か迷った時神仏とか占いのようなものに頼り過ぎると思いました。
それと人の言葉に何か意味づけをして大げさにとらえる傾向もあると思いました。
それよりも、古の修験者や山伏たちが山の気配を読むように、
自然の音や空気の流れや香りや感覚の変化を感じるのが大事だと思いました。
その感じは頭で考えるとわからなくなるけど、
静けさの中でふっと感じる違和感とか心地よさに答えは潜んでると思いました。
例えば名前を思い浮かべたとき空気が軽くなるのは誰かとか、
その人の顔を思い浮かべたとき風の音や鳥の声が心地よく響くのは誰かとか、
無意識に微笑んでしまうのはどっちかというのが答えだと思いました。
やはり考え過ぎると迷いが生まれ本質を見失ってしまうと思いました。
では本日はこの辺で終わらせていただきます。
このブログを最後まで読んでくれて感謝致します。
皆様が輝かしい未来への礎となる事を心より祈念致します。